ニュース11月号
非上場株式の評価が大きく変わる? 国税庁が示した「残余利益方式」への見直しの方向性
ミツヒロニュース11月号を発行しました。
今月のトピックス
①非上場株式の評価が大きく変わる?国税庁が示した「残余利益方式」への見直しの方向性
②年内対応が必須(!?)の重要制度改正を一気見!
③AIで申告漏れリスクをスコア化
④個別相談会開催のお知らせ
⑤年末調整のお知らせ
①非上場株式の評価が大きく変わる? 国税庁が示した「残余利益方式」への見直しの方向性
国税庁は、相続・贈与の際に用いる非上場株式(取引相場のない株式)の評価方法について、抜本的な見直しを検討しています。方向性どおりに制度化されれば、会社規模で評価方式を使い分ける現在の仕組みから、会社自身の純資産と収益力を重視する仕組みへ、大きく転換する可能性があります。
詳細については、PDFをダウンロードしてご覧になってください。


